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7ヶ月
今日は暑かったですね~。

今までは少し窓をあけて出かけていたのですが

(防犯ロックつけてます)

今日はエアコンをつけて行きました。

さて

11日でセリは7ヶ月になりました。

中身は子猫のまんまですが

体はどんどん大きくなっていって

ほぼコウメと同じくらいの大きさになってきました。

成長率半端ないです(-_-;)


ちらっ


もう少ししたら、コウメを追い抜いてしまうかも・・・


くてん


相変わらずイタズラばっかりですが


上下が反転セリ


あの小さかった子がここまで大きくなったかと

毎日驚きの連続です。


丸セリ


「まったくびっくりしちゃうわよね」
ふむ


いつもありがとうございます(✿◡‿◡)
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夕方の薄暗いときや

ふと視界に入ったりしたとき

今までは大きさで見分けられてたのですが

最近はしっぽの長さで見分けるようになってます(;^ω^)


め、目が悪いものでですね・・・


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テーマ:我が家の猫 - ジャンル:ペット

[2012/07/11 20:57] | | トラックバック:(1) | コメント:(2) | page top↑
生肉をあげる理由
あまり食事には頓着しないほうだと思うのですが

それでも生肉をあげることは大切に考えてます。

お肉を買ったら、

塊肉なら細かく切ったりフードプロセッサーにかけたりして

細かくなってるものならそのまま

一食分ずつ分けてラップにくるみ冷凍庫で24時間以上凍らせて

朝、夕飯の分を冷凍庫から出して食器棚の中で自然解凍するだけです。

(テーブルの上などだと狙われますので(☆∀☆))


鶏肉、馬肉、牛肉、鴨肉、レバー、ハツ、砂肝、軟骨などなど

正肉部分のみに偏らず、内臓類もあげてます。

猫に必要なビタミンAなどはレバーにたくさん含まれています。

その他ミネラル類を補給するためにも内臓は大切です。

今は亡きモモちゃんがいた頃は、豚肉も茹でてあげたりしてました。

モモちゃんは豚肉が好きだったので(;ω;)モモチャン。。。

コウメだけになってからは豚肉はあまりあげなくなってましたが

あげるお肉は本ニャンの好みによって決まっていくと思います。

コウメは鴨肉が大好き٩(๑'ᴗ'๑)۶

セリは鶏肉みたいですが、多分成長と共に変わっていく気がします。



野菜類は、冷蔵庫にあるものの中から

なるべく季節の野菜を1~2種類くらい選んで

ほんの少しを手でちぎって、ハサミなどでチョキチョキして

お肉に混ぜるだけです。

ゴボウや芋類などは火を通したものをあげますが

葉物は生のままの場合が多いです。

根菜類も自分でお味噌汁に入れるときに

味噌を入れる前の状態のものを取り出してあげるくらいで

わざわざ別に煮たりすることはあまりありません。

野菜類は多くなりすぎないよう気をつけてます。

不足が気になるカルシウムだけはサプリを使うこともあります。




生肉をあげて良いと思うこと

1.肉食である猫の本来の食事に近い

2.水分たっぷり

3.歯石などもつきにくい

4.猫に多いとされる下部尿路疾患などの病気にかかりにくいと思われる

5.添加物や保存料などの心配がない




などなど・・・

簡単なのに良いことずくめな気がします(^ω^)



コウメは豆腐が大好きで、私が調理してると

キッチンに来て静かに催促し、一口二口食べていきます。

豆腐など、豆を使った加工品はマグネシウムが心配ですが

大豆を主原料としているフードなどは食べていないので

豆腐くらいなら、頻繁に大量にでなければ問題はないのかなーと思ってます。


お肉類は茹でてもいいのですが

茹ですぎると猫に必須な栄養素であるタウリンが

減少してしまうので、なるべく生であげています。



私も最初のうちは、野菜が多くなりすぎて下痢させてしまったり

逆に足りなくて便秘させてしまったり

全体の量がつかめなくてお腹すかせてしまったり・・・

色々やらかしておりました。

試行錯誤はまだまだ続いていくと思いますが

無理はしない範囲でできることをやっていこうと思います(´∀`*)


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[2012/07/06 21:10] | | トラックバック:(0) | コメント:(2) | page top↑
食の好み
コウメとセリの夕飯はなるべく生肉で

がんばっています。

しばらくの間、狂牛病やら産地偽装やらの問題で

牛肉を敬遠してきましたが

先日久しぶりに出してみました。

牛ヒレ肉。オーストラリア産。

かたまりだったので、フードプロセッサーで細かくしました。

写真はナシです悪しからず…。

帰りが遅くなってしまった日だったので

コウメはおなかが空いていたらしく

バクバク食べてくれたのですが

セリのほうは、ニオイは嗅ぐけどまったく口をつけてくれず…。

食い意地が張っている食欲旺盛なセリが口をつけないというのは滅多にありません。

なんというか、食わず嫌いというよりは

食べ物として認識していないような感じに見えました。

「猫は、子供の頃に食べたものを終生好んで食べるようになる」

と言われています。

この「子供の頃」というのが

生後2~3ヶ月なのか

生後2~3年なのか

が不明でしたが、どうも

「ごくごく幼少期」のことなのかもな~と

思った次第です。

コウメがちびっこの頃は、確か牛肉もローテーションで

万遍なく食べていたので、コウメにとっては久しぶりの

懐かしい味だったかな?

セリはコウメが食べ残した一片を少し舐めてたのですが

結局食べることはしませんでした。

これから先も牛肉は食べないのか、というのが

疑問ですので、引き続き挑戦はしていきたいです。


Zzzz...

ぎうにく…むにゃむにゃ…もっとぅ…



↓衝撃的なセリの寝顔。

こ、こわい…

せ、セリは、おさかなの缶詰のが、しゅき…



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[2012/07/05 19:48] | | トラックバック:(0) | コメント:(0) | page top↑
お口のニオイその後
なんやかにゃでPCに向かう時間が少ない今日この頃。

せっかく訪問してくださってる方々へのブログも

なかなか見に行くことができずにおります。スミマセン

改めまして、いつもご訪問ありがとうございます。

さてさて、ずっと以前書いた記事の続きです。

セリのお口のニオイが気になっていたわけですが

実害といえば、がぶがぶ噛みあいっこをした後

コウメがセリのお口のニオイでコーティングされてしまうこと

そして、それを舐め取るコウメのお口のニオイも

一時的だけど同じニオイになってしまうこと

などでした。

本来ならば自然にニオイが変わっていくのを待ちたかったですが

コウメダイスキな私にとっては

コウメのニオイが変わってしまうのはとても寂しいこと…

ここは一つセリさんにがんばってもらいましょう、ってことで

買っておいたラクトフェリをごはんに混ぜるようにして

更に朝の飲み水にだけ、薄めに薄めたササヘルスを加えました。

飲み水は一日三回くらい交換するので

朝交換するときだけササヘルス入りの水、ということです。

セリはアニマルコミュニケーターさん曰く

「うちに来たくて来た子」らしいので

こうして色々やられることも多分想定済みでしょうし(?)

耐えてくれることでしょう…

でもちょっと心配だったので

一応メーカーさんに問い合わせてみました。


問い

「生後4ヶ月の子猫に与えても大丈夫ですか?」



回答

ラクトフェリ;

「元々、母乳に含まれてる成分ですので量を間違えなければ大丈夫です」



ササヘルス;

「獣医さんに相談してみてください」


はい、ごもっとも。

ササヘルスは人間用ですのでね、動物に与えることは考慮してないでしょう。

自己責任てやつですな。

とのことで、どちらもごくごく少量から。

ササヘルスは、私が飲むために薄めたものに

ティースプーンをくぐらせます。

すると一滴分だけスプーンにつくので

そのスプーンでセリの飲み水をかき混ぜました。

濃度にしたら何倍とかになるのかは全然分かりません。

飲み水に色はつきませんが、多分ササヘルスのニオイは

ほんのり付いていたと思います。

でも嫌がらずに普通に飲んでくれてました。

ラクトフェリのほうは体重5キロで一日一包だったので

一包を三日くらいかけて消費してました。

どちらが功を奏したのかは分かりませんが

これらを初めて三日めくらいから

「あれ?なんかニオイが薄くなってきたかも…」

となりまして、一週間もすると

「あれ?お口のニオイ、コウメちゃんと同じ系かも…?」

となっていき、一ヶ月ほどで

あの「寝起きのヒトのニオイ」はすっかり消えていったのでした。

ニオイが消えた頃、歯の生え変わりも完了したようでした。

歯の生え変わりで出てた匂いなのかなとも思いましたが

コウメのときは全然匂わなかったですし

獣医さんが「消化管のニオイ」と表現していたように

やはり体の中からのニオイだったのだと思います。

これでもう、ニオイを気にすることなくなったよ

がっぷり取っ組み合いをしておくれ!

と、思いましたが、やはりコウメが嫌がるので

あんまりセリがしつこいときは間に入って止めるようにしてます。。。

コウメがイヤなのはニオイじゃなくて

そのしつこさよね…。


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すごく貴重なショット!

並んで窓の外を眺めるふたり…
何を見てるの?

咄嗟に携帯で撮影したものなので

かなり画質が悪いですが

いつもは、窓の外を見ているコウメにセリが噛み付いて

怒ったコウメがセリを追い払い、そのまま追いかけっこ…

というパターンが多いので、ちょっと感動でした☆

ちなみに、右がコウメで左がセリです。



※ラクトフェリ大量に余ってます。
 試してみたい方、ご連絡ください。


テーマ:ペットの健康・病気・怪我 - ジャンル:ペット

[2012/07/02 10:50] | | トラックバック:(0) | コメント:(0) | page top↑
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